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「ひろしまドッグぱーく」関係者に対し
10月26日午後2時更新 たくさんの署名をありがとうございました!! こちらで集計の途中経過を報告しておりますので、御覧ください。
25日以降の嘆願書の取扱いについて 10月31日以降は、直接、警察署、広島市にお送りください。 (10月19日午前0時更新)
2006年10月10日午後11時半:広島市長宛の嘆願書アップ
2006年10月11日午後4時:内容を更新しております。 2006年10月12日午後10時半:嘆願書の説明資料アップ 2006年10月15日午前2時:経緯の説明資料アップ 2006年10月17日午前0時25分:内容を更新しています。 2006年10月18日午後5時20分:広島西警察署長宛の嘆願書その2をアップ 2006年10月18日午後6時:広島市長宛の新 嘆願書をアップ |
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2006年9月、「ひろしまドッグぱーく」崩壊事件に対し、「動物愛護法違反」での厳正な処罰と、登録の拒否を求める嘆願書署名に御協力ください。 この嘆願書は、「ひろしまドッグぱーく」崩壊事件のレスキュー活動を行っている動物愛護団体、『ARK−ANGELS』(http://ark-angels.com/→http://ark-angels.jp/)代表 林様からの協力要請のもと、「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」(http://www.animalpolice.net/)管理人と有志で作成いたしました。 (※サーバダウンの危険を避けるため、有志の方々のサーバにもアップいたしますので、ブログなどで、御確認ください) 人数を把握するため、まとめて提出したいと思いますので、下記住所までお送りいただけますと幸いです。 締め切りは、10月31日着でお願いいたします。(状況により、変更があるかもしれません) 締め切りは、10月25日着でお願いします!! 告発準備が早まりました!!!
署名送り先について アークエンジェルズの本部の皆様も、広島の皆様も、犬のお世話と物資の整理、様々な対応に追われ、人手が足りるわけもなく、そこへ全国から嘆願書がばらばら集まってきてしまっては、物資などの支援や他の郵便物と混ざり、混乱しかねないと思いましたので、「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」の管理人のほうで、私書箱を提供し、署名の取りまとめを引き受けました。しかし、署名集めにご協力をお申し出くださる方の中に、署名を集めている人の実名を記載してほしい、というご要望がございました。「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」は、愛護団体ではなく、管理人は一個人のため、ネット上に実名を記載しておりません。そこで、代表の名前がわかる「ARK-ANGELS」本部も、署名の送り先にいたしました。「ARK-ANGELS」本部へ嘆願書を送ってくださいます皆様には、封書に「嘆願書在中」と、一筆書いて送ってくださいますと助かります。お手数をおかけしますが、何とぞよろしくお願いいたします。
このページについて このページは、「嘆願書」の説明とダウンロードのページです。 「ARK-ANGELS」活動ブログ また、このページは、「嘆願書」や「告発状」を作って欲しい、というご要望が、「ARK-ANGELS」の方に多数寄せられたことで、ご要望のあった方に応えるのを優先し、緊急で作成、アップしたため、「ひろしまドッグぱーく」惨状の内容、レスキューの経緯をご存じの方を想定したものになっています。 その後、「ひろしまドッグぱーく」惨状について知らない人にも説明して署名を集めたい、というご要望が多く寄せられておりますので、お応えできるよう、資料を作成する予定です。少しお時間をくださいませ。 署名を集める際の説明文書について ただいま、作成中です。もうしばらくお待ちください。(10/11午後4:15) 10/12午後10:30に説明文書をアップいたしました。必要な方は、ダウンロード・印刷してご利用ください。 10/16に管理会社が「廃業届け」を提出し受理された、というニュースが入ってまいりましたので、広島市長宛の嘆願書の内容の見直しが必要になりました。そのため、説明文書も修正が必要になりました。ご利用されます方は、新しい説明文書作成までは、必要な部分のみ、署名のご協力を求める際に、お使いください。
「ひろしまドッグぱーく」の惨状をご存知ない方に、署名をお願いしたい場合の経緯説明書 ただいま、作成中です。もうしばらくお待ちください。(10/12午後10:30) 10/15午前2:00に経緯説明文書をアップいたしました。カラーと、モノクロとあります。必要な方は、ダウンロード・印刷してご利用ください。
<抜粋> 日本は今年の6月に、「動物の愛護及び管理に関する法律」が改正され、新しい「動物の愛護及び管理に関する法律」(以後、動物愛護法と略)が制定されました。この法律は以下のように定められています。
県知事宛の嘆願書について 嘆願書の宛名が、こちらの不手際で、当初県知事宛になっておりました。大変申し訳ありませんでした。もし、すでに「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」私書箱にお送りいただいたものがある場合は、こちらできちんと修正いたします。まだお送りいただいていない県知事の宛名になっている嘆願書の場合は、お手数をおかけして申し訳ありませんが、宛名を修正して送ってくださいますよう、何とぞよろしくお願いいたします。 |
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※嘆願書の文面については、この件を知った皆様それぞれに想いがあると思います。ぜひ、それぞれの皆様の想いを綴り、嘆願書や要望書・質問書を、直接広島市長へ届けてください。 広島市役所
広島西警察署 〒733−0833 |
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★参考1★ 2002年から始めた「動物愛護法改正」を求める署名活動で、2005年6月には、新しい「動物愛護法」が成立しました。この時の活動については、こちらを御覧ください。 当時の請願内容は以下のようなものでした。
今回の事件に関わる部分だけについて、説明をしますと、上記のように、『(3)動物取り扱い業の範囲を、動物を扱うすべての施設とし、届け出制から許可制にし、免許を持つ者のみが営業できるようにしてください。そして、生体取り扱いに関わる規定を、施設の特徴ごとに動物虐待が起きないように細かく定めてください。 と求めた部分については、届け出制から登録制へと2006年6月に法改正が行われました。 そして、新動物愛護法 第2節 動物取扱業の規則 第12条(動物取扱業の登録の拒否)では、『都道府県知事は、(中略)動物の健康及び安全の保持その他動物の適正な取扱いを確保するため必要なものとして環境省令で定める基準に適合していないと認めるとき、(中略)環境省令で定める飼養施設の構造、規模及び管理に関する基準に適合していないと認めるとき、(中略)その登録を拒否しなければならない。』となっています。 この法律に違反し、罰金以上の刑に処せられた者は、2年間は新たに動物取扱い業者としての登録ができないことになっています。
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★参考2★ |
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★参考3★ 消費される都会のペットたち(小関左智さんのサイト) 『ばっちゃん』_助けられた繁殖犬たち_劣悪繁殖場の実態(愛知県西尾市)(小関左智さんのサイト) ★参考4★ 『ペット産業年鑑』(野生社)によると、 2001年8月時点の全国の犬・猫取扱業者数 ◎繁殖:1,307件 ◎小売:5,521件 ◎卸売:421件 合計7,249件 |
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★参考5★ 「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」では、2004年、2005年、2006年と、動物に関する行政調査を行ってきました。2006年の調査結果は、まだ途中までしかまとめることができていませんが、全国の1,702自治体へ、22項目の「質問書」を送りました。そのまとめページは、こちらです。 更に、その質問の中に、「動物虐待への対処について」という項目があり、そこだけを抽出してまとめようと思っています。。まだ途中だったり、回答をくださらない自治体もありますが、皆さんの住んでいる自治体の回答を、ぜひご覧ください。 |
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★参考6★ 2006年10月29日午前5時15分追記 「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」サイト内
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