民主党 衆議院議員 吉田泉議員に面会 民主党 参議院議員 谷博之議員に面会
自民党「どうぶつ議連 事務局会議」にて
「狂犬病予防法」の改正を求める署名提出 「狂犬病予防法」の改正を求めて活動してきました。2008年3月末日で署名集めは終了いたしました。ご協力くださった皆様、本当にありがとうございました。合計13,345人の署名が集まりました。
動物虐待への対策強化を求める請願活動 動物愛護管理法の改正を求めて、ALIVE(地球生物会議)さんと署名活動開始。
◎「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」特設サイト ◎ALIVEさんの特設サイト
「鑑札・注射済み票」アンケート調査開始。8月27日終了。
衆議院議員 牧原ひでき氏との面会(2006.6.9アップ)
環境省パブリックコメントの検討のために(2005.10.20アップ)
改正動物愛護管理法が成立 15日午前の参院本会議で全会一致で可決
「動物愛護法再改正」を求めて活動してきました。動物愛護法改正を求める署名集めは終了いたしました。 ご協力くださった皆様、本当にありがとうございました。合計29,445人(2005.5.12)の署名が集まりました。
『動物愛護法改正要求署名』請願エピソード:署名追加分提出について 追加署名を鳩山邦夫衆議院議員に提出:中学生への手紙 (2005.5.15アップ)
「狂犬病予防法」の改正を求める活動開始
環境省「展示動物の飼養及び保管に関する基準_素案」への検討(2004.2.18)
2007年5月1日付け、厚生労働省『狂犬病予防法に基づく抑留業務等について』告示について(2007.5.2アップ)
自民党 木挽司衆議院議員による環境委員会での質疑(20096.29アップ)
●平成20年に自治体で収容された犬・猫の3日分の“餌代”と“譲渡のワクチン代”が、地方交付税3億5千万円計上されたが、その自治体毎の使い道の調査・集計結果について ●保護収容施設の基準の必要について ●殺処分の方法について、麻酔薬の吸入や注射による苦しみを低減させる方法に切り替えていくべきではないか ●「収容施設に何度も捨てに来るリピーター問題」について 、こうした売れ残った動物がどのような経過をたどるか、環境省の行ったペットショップに対してのアンケート結果について ●自治体において、安易に引き取らないような制約を付ける必要について ●前回の法改正を受けて策定された「実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準」のその遵守状況について
自民党 馬渡龍治衆院議員による予算委員会での質疑(2009.3.8アップ)
●平成21年度予算の動物収容・譲渡対策施設整備費補助について ●ペット購入時のトラブルの把握について ●動物の販売時期(8週齢問題)についてさらに強化すべきではないか ●繁殖業者に対してさらなる規制の強化が必要ではないか ●動物取扱業者の標識の掲示義務について ●優良な動物取扱業者の認定制度等について ●業者・飼養者ともに、適切な動物の管理教育を・・・。という内容でした。
自民党 馬渡龍治議員による衆議院 環境委員会での質問(2008.6.12アップ)
※動物愛護教育について、「産業動物の飼養及び管理に関する基準」について、動物実験施設の実態把握について、動物取扱い業者の飼育放棄動物の自治体への引取依頼について、動物取り扱い業者の標識の掲示について、動物取り扱い業者に起因するトラブルについて、動物虐待の定義について、教育課程における生物多様性に関する理解について・・・と多岐に渡って質問されました。
民主党 寺田学衆議院議員による国会総務委員会質問(2008.5.11アップ)
※テレビ番組撮影における動物使用の際のガイドラインについて質問
自民党 馬渡龍治衆議院議員による国会質問(2008.3.20アップ)
※ 「獣医学教育」「ペットフード」について質問に立たれました。
自民党 上野賢一郎衆議院議員による国会質問(2008.3.20アップ)
※動物の多頭飼育問題について質問に立たれました。 我が国では、個人、動物繁殖業者等に関係なく、「多頭飼育」の問題が起きており、その問題解決の対策が望まれています。
自民党 馬渡たつはる衆議院議員による国会環境委員会質問(2007.6.20アップ) ※温暖化対策と並んで重要な生物多様性保全に関連してと、カエルツボカビの実態調査について、そして改正動物愛護管理法の動物取り扱い業者の「標識」の記載のなされていないことを質問してくださいました。
国会環境委員会で松野衆議院議員の質問がありました。(第1回目)(2006.12.27アップ)
ブログ記事はコチラ
国会衆議院環境委員会で、「 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律案」に関して質疑がありました。質問者は、馬渡龍治議員(自民党)、篠原孝議員(民主党)、田島一成議員(民主党)、富田茂之議員(公明党)
第126会国会 衆議院 環境委員会にて、田島一成議員、石田祝稔議員が愛護法改正について質問
第126回国会 環境委員会 会議録(2005年6月6日)
自民党「どうぶつ議連 事務局会議」
※「狂犬病予防法」の改正を求める署名提出
環境省事業・終生飼養支援システムについて (2005年4月21日アップ/2006年6月13日更新)
全国の動物愛護センターなどに収容されている動物たちをデータベース化し、迷子動物を捜す飼い主や動物を飼いたいと思う人に役立つ情報をネットで公開する事業。現在、そのシステムの構築に向けて、日本動物福祉協会が環境省からの委託を受け、この事業に取り組んでいます。また、この事業の検討委員に、管理人kanakoも任命され、会議に出席しました。
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