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| 署名用紙 この署名は、2008年3月末日をもって締め切りました。 御協力くださった皆様に心から感謝いたします。 |
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↓以下の内容が署名用紙に書かれています。 |
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狂犬病予防法の改正を求める署名
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| 内閣総理大臣 殿 厚生労働大臣 殿 衆議院議長 殿 参議院議長 殿 |
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| <趣旨> | |
| 私たちは「殺処分頭数の減少」と「収容動物の返還率の向上」を最終目標とし、「収容期間中の健康管理の向上」と、不幸にして飼い主が不明の場合「再飼養の機会を増やす」ために、狂犬病予防法の以下の項目の改正を要望いたします。 | |
現行「市町村長は、前項の規定による通知を受けたときは、その旨を二日間公示しなければならない。」 |
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現行「抑留所を自治体は設置しなければならない」 |
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現行「第七項の通知を受け取つた後又は前項の公示期間満了の後一日以内に所有者がその犬を引き取らないときは、予防員は、政令の定めるところにより、これを処分することができる。」 |
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署名送り先:
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<<2007年6月16日変更>> 2007年6月16日まで、署名用紙を印刷できない方は、こちらから用紙を郵送でお送り致しておりました。が、署名用紙発送は、管理人が一人で印刷(コピー代自費)、宛名書き、郵便局で代金精算(すべて自費)を行っており、多忙な時は、郵送するのに1〜2週間かかってしまうこともありました。そこで、今後は、セブンイレブンの「ネットプリント」を利用することにいたしました。このサービスを使いますと、ご自宅の近くのセブンイレブンで、暗唱番号を入力し、代金を払うだけで、署名用紙がプリントできます。 『ネットプリント』の詳しい利用方法については、コチラをご覧ください。
この署名は、2008年3月末日をもって締め切りました。 御協力くださった皆様に、心から感謝申し上げます。 署名提出の結果につきましては、「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」サイト内、及びブログにて報告致しますのでお待ちください。 2008年4月1日 管理人kanako |
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